広報紙『サンガ』
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真宗会館リーフレット
 真宗会館が発行している小冊子の紹介です。参詣者の記念品として適宜お渡ししています。
なお、若干部数に余裕がありますので、記念品等でご活用ください。1冊50円(実費。送料は真宗会館負担)。
 詳しくは真宗会館までお問い合わせください 。

仏事一口メモ(通夜・葬儀編)
仏事一口メモ 通夜・葬儀編

広報紙『サンガ』に連載されている「仏事一口メモ」の中から、特に通夜・葬儀を中心にまとめたものです。
浄土真宗という立場から葬儀をどのように勤めたらいいのかというノウハウ的な面と、その根拠はどこにあるのかという思想・信仰の両面にたった内容です 。
仏事一口メモ 中陰・法事編
仏事一口メモ 中陰・法事編

 広報紙『サンガ』に連載されている「仏事一口メモ」の中から、特に中陰・納骨・墓・法事等を中心にまとめたものです。
亡き人への供養というと、一般的には慰霊・鎮魂・追善供養だと思われていますが、浄土真宗は、亡き人を縁にした法事等の仏事(仏さまの教えにあうこと)をとおして、亡き人も、私自身も、共に救われていく教えです。そのような、法事等の仏事の勤め方や、法事を勤めるこころを1冊にまとめました
社会を見る眼vol.1
社会を見る眼 Vol.1

広報紙『サンガ』に連載されている 「社会を見る眼」の第1回(1993年1月)から第15回(1995年5月)をまとめたものです。
1990年代、バブル経済が崩壊し、阪神・淡路大震災がありました。また、オウム真理教の事件や神戸の14歳の少年による幼児殺人事件等、信じられない事件が次々と起こりました。
この「社会を見る眼vol.1」は、そのような社会の出来事を通して、その根にある人間の問題、さらにはそれを自己の問題として表現されたものです。
社会を見る眼vol.2
社会を見る眼 Vol.2

広報紙『サンガ』に連載されている 「社会を見る眼」の第16回(1995年7月)から第30回(1997年11月)をまとめたものです。
信じられない事件が次々と起こる現代社会。執筆者・二階堂行邦氏(専福寺前住職)が、仏教から見た社会を切り口として、現代社会から問われる人間の闇を鋭く描写している。人間の根本問題を凝視した迫力ある眼に、人間の本質を問うた内容です。
社会を見る眼vol.2
社会を見る眼 Vol.3

広報紙『サンガ』に連載されている 「社会を見る眼」の第31回(1998年4月)から第45回(2000年5月)をまとめたものです。
執筆者・二階堂行邦氏(専福寺前住職)が、仏教から見た社会を切り口として、現代社会から問われる人間の闇を鋭く描写している。人間の根本問題を凝視した迫力ある眼に、人間の本質を問うた内容です。
シリーズ人間の問い(1)
シリーズ 人間の問い@
「現代家族の課題−依存と自立を願って 高橋伸吾」

シリーズ人間の問いは、真宗会館主催の講座での専門分野の講師の講演をまとめたものです。@は「2002大江戸線沿線市民公開講座」の精神科医の高橋伸吾さんの講演をまとめたものです。

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