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東京真宗同朋の会は、宗旨・宗派・年齢・性別を問わず、親鸞聖人に人生を学ぶ人々の集まりです。親鸞聖人の教えを聞き、仏法に出会う機会が得られるように1962年(昭和37年)に設立され、現在約300名近くの会員による自主的な活動で成り立っています。
主な活動としては、都内・近県の12の会場で親鸞聖人の教えについてのお話を聞きながら語り合ったり、真宗会館を会場に報恩講や花まつり、新入会員の歓迎会などで会員の交流を深めたりしています。また、バスでの親鸞聖人のご旧跡めぐりや東本願寺への参拝、真宗会館での宿泊研修会なども行っています。
会員には、毎月の「東京真宗同朋の会本部通信」のほか、東本願寺発行の『同朋新聞』や真宗会館発行の『サンガ』紙、真宗会館の各種行事・講座の案内が送られます。
→詳しくは真宗会館までお問い合わせください。
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